2018年8月22日(水) 15:10 JST

リンク



80: 他者による当研究室の紹介

  • DigiInfo TV (388)
     Innovative Technologies 2013での展示の様子です。ちょっと誇りに思ってもいいんでしょうか?
     
  • Graphisoft社ホームページ (618)
     Graphisoft本社のホームページで当研究室の研究が紹介されました。1ページの簡単な記事ですが、海外の方にも評価していただけるのはありがたいことです。ヨーロッパの歴史的建築物をいずれデジタルアーカイブしたいです。(リンク切れ修正しました 20130226)
     
  • Graphisoft社ロシア版ホームページ (520)
     Graphisoft本社のホームページで当研究室の研究記事ですが、ロシア語に翻訳されてロシア向けにも公開されました。ArchiCAD、GDLくらいしか読むことはできませんが、光栄ですね。この他にロシアでは「CADMaster」、「CAD and graphics」という雑誌で研究が紹介されました。
     
  • グラフィソフト・ジャパン株式会社 事例レポート (282)
     GDLの教科書が出版されるタイミングでグラフィソフト・ジャパン株式会社の取材を受けました。建築系学部・院にしてはずいぶんと踏み込んだIT教育をしているように紹介されていますが、脚色はありません。喧伝されるBIMの効用を現実のものにするためには、建築系の学部・院のカリキュラム編成を考えなおすべき時期に来ていると常々感じています。なお、研究室発足が2004.3となっていますが、2004.10が正しいです。
     
  • マイ3Dプリンター (139)
    ディアゴスティーニ社の週刊マイ3Dプリンターでの紹介記事です。リンクは当HPの記事です。ある程度時間が過ぎましたら、PDF化したものに差し替える予定です。
     
  • 千葉日報ウェブ (345)
     Innovative Technologies 2013で日本科学未来館で展示を行った際の記事です。記者さんとは直接お話しできなかったのと、写真付きでないのが少し残念です。こちらもリンク先がExpireした時点で紙面版のPDFにリンクを張り替えようと思います。紙面では写真付きでした。
     
  • 建設ITワールド (450)
     BIMで有名な家入さんの公式ホームページです。伝統木造のデジタルアーカイブ研究そのものは2006年頃から取り組んでいる研究室では最も古いテーマの一つですが、2013年にこうして改めて取り上げてもらっても、当人達の感覚に反して、あまり古さを感じません。研究対象である伝統木造建築そのものの価値に永続性があるからでしょう。
     実は、デジタルアーカイブの価値は、データの永続性にあるわけですが、私たちのシステムはこの点においても優れていると思います。22世紀以降の人類にアーカイブデータを届けたいと考えています。
     
  • 建設通信新聞の公式記事ブログ (382)
     2013年の夏に取材を受けた記事ですが、リンクを張るのをすっかり忘れておりました(2013年11月現在)。取材は比較的長時間で話題は多方面に及びましたが、記者さんが限られたスペースにきっちり落とし込んでくれました。さすがプロですね。このリンク先がExpireしたら紙面版のスキャン画像に差し替えるつもりです。
     
  • 慶応義塾大学湘南藤沢学会 (474)
     シンポジウム・研究ネットワーク・ミーティング基金の成果報告の、「活きる木・生きる地」展の中で紹介されました。いわゆるゾーニングではなく、自然エネルギーの確保と農という植生の最適化を図り、アルゴリズムで建物の配置を行う試みを行いました。
     
  • 株式会社シェルパ ブログ (746)
     ArchiCAD、GDL関連の情報が豊富です。GDLに絡めて当研究室で執筆した教科書を推薦してくれています。ありがたいことです。