2018年4月26日(木) 16:24 JST

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01: 本サイト内の人気ページ

  • GDL講習会 (2,282)
    GDL講習会は、毎年春期にゼミ生(4年生)を主な対象に開講している、計算機言語の講義です。建築の学生が楽しんで学べるように工夫しています。2011年度でなんと7年目です。内容はもう固まっており更新はほとんどありませんので、2010年版へのリンクになっています。面白いトピックがあればGDLメモに記事を追加していきます。
     
  • その他の画像デモ (3,599)
    動画以外のビジュアルな研究成果を紹介しています。
     
  • アルゴリズミック・デザイン (2,575)
    fDLAという、当研究室オリジナルのアルゴリズミック・デザイン手法も生まれていますが、これからの研究です。
     
  • アルゴリズムによる街並みの生成 (478)
     2009年夏にはじまった、もっとも新しいテーマです。研究といえるだけの成果を目指して、とりあえず3年やってみたいと考えています。既存研究も海外に幾つかあるようですが、オリジナルの切り口はまだあるような感触を得ています。都市系の研究者と組んだらなにか面白いことになるかもしれません。
     
  • コンピュータビジョン技術の建築分野への応用 (3,663)
    手軽なのに精度の高い計測技術を紹介しています。市販のレーザー距離計の誤差は±1.5%ですが、この方法では±1.0%未満です。最近は知り合いからいろいろな問題を持ち込まれます。お城の石垣やらきつい法面やらですぐには実行できないものばかりですが、この技術の適用可能範囲を拡張するには乗り越えなければならない課題です。
     
  • 二次元バーコードを建築で使う (2,936)
    日本ではQRコードが普及していますが、この研究では欧米で普及しているDataMatrixを用いています。DataMatrixのシンプルなデザインが建築にはふさわしい?ような気がしないでもありません。この技術を応用して工事写真システムを開発しています。
     
  • 動画デモ (4,773)
    一番人気だと思われます。更新も頻繁です。気になるデモがあれば問い合わせください。ページが長くなったので2009~2004のものは別ページに移しました。このリンクをクリックして開くページの一番上に旧ページ(2009~2004)へのリンクがあります。
     
  • 建築物のデジタルアーカイブ化に関する研究 (4,061)
    千葉県内の伝統木造建築のデジタルアーカイブ化に取り組んでいます。この研究はおかげさまで外部の評判もよく、海外で紹介されることも度々です(「他者による当研究の紹介」参照)。千葉大学生だけでなく、ボランティアベースで協力していただける学外の方を歓迎します。文化財の解体修理を予定されている行政の方もお気軽にお問い合わせください。