2018年7月16日(月) 10:11 JST

XPCE/Prolog ~ ハノイの塔 2D

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  • 2009年1月16日(金) 00:00 JST
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ハノイの塔の3D版を前回紹介しました。SWI-Prolog関連のドキュメントは割としっかりしていて、XPCE/PrologというSWI-Prolog専用(?)のGUI構築開発環境についても詳しい解説が用意されています。今回はこのXPCE/Prologを試してみました。


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Prologは使えるか?

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  • 2009年1月 4日(日) 23:21 JST
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あけましておめでとうございます。2009年最初の記事です。たいそうなタイトルがついていますが、答えはいうまでもなく「使える」です。なんでもPrologのユーザ数はここ20年ほぼ横ばいとか。真偽は不明ですが、根強い人気があるのでしょう。ここでは、建築屋にも使う価値あるのか?という限定した話です。

さて、現在の研究室ではRDB(PostgreSQL)を積極的に使っていますが、かなり以前(本学に異動するずっと前のことです)には高速に動作するRDBとしてPrologを使っていました。懐かしい。SWI-Prologがいろんな意味ですごいという話をネットで見かけて、冬休みの頭の体操に現代のPrologをちょっと触ってみることにしました。


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ご来場ありがとうございました

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  • 2008年11月 4日(火) 14:45 JST
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大学祭とあわせて、平沢研究室オープンラボ「建築でコンピュータしよう!」を開催しました。多数のご来場ありがとうございました。

五重塔を飛び出すスクリーンで見ていただいたり、複合現実感技術を用いたインテリアシミュレータを使っていただいたりと、建築とコンピュータとのコラボレーションをわかりやすく紹介できたと思います。とはいえ、さりげなく題材につかわれている五重塔が構法的な検証を経ているものであることはビジュアルには表現できません。次回は、そういう観点からも見ていただければと思います。

次回のオープンラボは、来年8月の高校生向けのオープンキャンパスに併せて開催します(予定)。

オープンキャンパス   オープンキャンパス   オープンキャンパス   オープンキャンパス

デモページ更新しました 2008年10月

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  • 2008年10月25日(土) 13:58 JST
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動画デモページ に、「住宅展示場で行ったインテリアシミュレーターのデモ ②」を追加しました。トラッキングシステムの改良や、マーカーの工夫などを経て、バーチャルな三次元モデルと実空間との違和感がずいぶん減ったと思います。

また、動画以外の様々なデモ画像を紹介する場として、その他の画像デモを新規作成しました。卒論発表会に先行して一部のデモを公開します。発表会(11月7日)に前後して内容を追加、更新します。ごひいきに。

サンプル画像サムネイル

オープンラボのお知らせ(終了)

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  • 2008年10月 8日(水) 22:25 JST
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2009年6月26日追記


多数のご来場ありがとうございました。次回は来年8月頃のオープンキャンパスと同時開催いたします。


次回も大学祭(11月頃)と同時に開催します。


11月2日(日曜日)12時~17時(千葉大学大学祭四日目)に平沢研究室のオープンラボを開催します!

オープンラボでは、
  • 伝統的木造のデジタルアーカイブ
  • 強化現実感によるインテリアシミュレータ
  • 建築CGの立体視体験
  • などを紹介します。

    場所は工学部10号棟226室です。当日、工学部管理等近辺に案内を掲示する予定です。
    もちろん一般の方も大歓迎です。出入り自由ですのでお気軽にどうぞ。


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