2018年12月18日(火) 03:58 JST

2015年度修士論文発表会が行われました

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  • 2016年4月 6日(水) 15:22 JST
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    ゲストユーザ

こちらも年度が変わってしまいましたが、昨年度(2015年度)の修士論文の報告です。本研究室からは4名の学生が修士論文の発表を行いました。内容を簡単に紹介します。

  • ビジュアルプログラミングによる伝統木造の構法表現に関する研究
  • 可動テンセグリティ構造の建築利用に関する研究
  • 多関節ロボットを用いた伝統木造構法の部品加工に関する研究
  • 五軸加工機による木質軸材の加工に関する研究

2015年度卒業論文発表会が行われました

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  • 2016年4月 6日(水) 12:00 JST
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年度が変わってしまいましたが、昨年度(2015年度)は、本研究室から2名の学生が卒業論文の発表を行いました。それぞれの内容を簡単に紹介します。

  • 生体テンセグリティの設計手法 -肘関節を模した可動テンセグリティによる構造体の提案-
  • タイルの自動施工に関する基礎的研究

新しいテーブルを制作しました。

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  • 2015年12月26日(土) 20:16 JST
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    ゲストユーザ

GDL講習会の一環として以前、受講生にテーブルを設計してもらいました。(詳しくはこちらから)
それから間は空きましたが先日、その設計案を基にテーブルの制作を行いましたのでその様子をお届けします。

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建築学会大会(関東)に参加してきました

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  • 2015年11月11日(水) 21:43 JST
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    ゲストユーザ

 少し時間が空いてしまいましたが、9月に建築学会大会(関東)に参加してきました。今回、本研究室からは5本の発表がありました。プレゼンテーションで用いたビジュアルから、概要を紹介します。発表したタイトルはこちら をご覧ください。

研究テーマのリバイバル

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  • 2015年9月27日(日) 21:12 JST
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過去の研究テーマに新しい切り口を与えると、興味の探求はまだ尽きていないことがあります。今回は、そんな研究の振り返りについてご紹介します。

この技法は、数年前に修士の学生にやってもらった研究の産物です。枝の分岐のルールなどを含めた木の成長モデルから生成した仮想丸太から、実際の建築用の素材を切り出したらどうなるか正確にシミュレートするというものでした。


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