新年のごあいさつがペンローズタイルだった、その訳は・・・


(図をクリックすると広大なペンローズタイル画像がひらきます。)

今年の卒業研究でテーマにしているからでした。

昔、Prologで書いたものをC++に書き換えたのですが処理速度の違いに驚きました。計っていませんが10^2オーダーで違いそうです。今回の画像(上の画像をクリックしてください)は、L-systemでいう第10世代まで描かせた平面の一部分を切り出したものです。とても人技ではむりですね。コンピューター利用ならではです。

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